2026年9月14日
携帯電話の壁紙
スマートフォンの画面用に作成された縦型 高解像度のデザイン。
お使いのデバイスの画面にデザインを反映させましょう。 お使いのデバイスに適した高解像度のデザインを選択してください。
スマートフォンの画面用に作成された縦型 高解像度のデザイン。
パソコンの画面用に作成された横向きの 高解像度デザイン。
「誰もがすべてを知っている。肝心なのは実行することだ。知っていても実行しない者は失敗し、違いを生み出すのは実行する者たちである。」
1960年5月2日に生まれたトゥルハン・ギュルダシュ博士の歩みは、生まれ故郷であるマルディンで始まった。
幼い頃から自己啓発に取り組み、思考力を高める方法を模索していた彼は、1976年にアンカラで、自分と同じ考えを持つ人々が執筆した自己啓発書に初めて出会った。
自己啓発を「果てしない大海」と定義したトゥルハン・ギュルダシュ博士の目的は、決して商業的なものではなかった。彼が学んだことや、実践され、成功を収めた手法を一般の人々に伝え、共有することこそが目的であった。


先生、9日間、友人の祖母を支えるために、彼女の家に泊まり込みで介護をしています。祖母はアルツハイム病を患っており、非常に激しい発作を起こしています。でも、本当に、マントラを書いている時だけは、静かで穏やかになり、ついさっきまで発作を起こしていたのが彼女ではないかと思うほど、私の隣に座っています。彼女のおかげで、たくさん書くことができています。

先生、こんにちは。500以上書くと、奇跡が起こります。先週の木曜日に500を書いたら、金曜日に昇進の連絡がありました。昨日は510個書いたところ、今日給料が上がりました。信じられないことです。どうお礼を言ったらいいのか分かりません。先生がいらっしゃって本当に良かったです。分かち合えば、それは増え続けて私たちのもとに戻ってきます。

マントラを書き始めてから、自分が良くなってきているのを感じています、先生。 今日で17日目ですが、今考えているのはただ一つ、どうすれば自分の人生をもっと美しくできるかということだけです。先生と出会えて本当によかったです。ある夜明け前、先生のページが目に留まったのも本当に幸運でした。あの夜は決して忘れられません。希望が尽き果て、まるで道の終わりのようでした。先生、私は良くなっています。書くことで、しかも精神科に通うことなく、良くなっているのです。

先生、本当に素敵な奇跡が起きているんです。大晦日は家で過ごすつもりだったんですが、ドイツに住むいとこが突然電話をかけてきて、「キプロスに来て、私たちと一緒に過ごさない?」と言ってくれたんです。その瞬間、すごく嬉しくなりました。ずっとサキレスのライブに行きたかったんですし、いとこが「大晦日の夜、サキレスのライブを聴きに行こう」と言ってくれたんです。最近頭の中で考えていたことが、まさに現実になっているんです。 もちろん、それはマントラのおかげです。あなたがいてくれて本当に良かった、私の人生に現れてくれてありがとう。あなたたちをとても愛しています。
